人生を楽しくするヒミツ教えちゃいます。
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    Lucy&Glutton.NYC
    性別:
    非公開
    自己紹介:
    Lucy&Glutton.NYC
    http://lucy-nyc.com/
    仙台市青葉区中央2丁目
    10-1-1F
    022-398-8805
    「ニューヨークのお総菜屋さんがワインのお店を始めました」がコンセプトのカジュアルレストランバー。自慢のグリル料理と旬のオススメメニュー、そして大盛りのグラスワイン。お腹も心も幸せになるお店です。さあ、今夜もHIPな夜があなたを待っています。
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    Face Book に素敵な投稿があったのでご紹介。

    このポスター、トルコのラジオ局が作ったものなんだって。
    その題名が Music of the People.

    この一枚が楽譜になっているんですネ。
    ベンチに腰を掛けている人
    歩いてる人、
    これら
    すべてが音符になってて
    彼らが奏でている曲は
    「Wha
    t a Wonderful World」
    ステキです。

    Shinji Omiya




    声がいいんだよね。
    なんか、ギターの音色に溶け込むんだよ。

    FaceBooKとか凄いよね。
    この人素敵だな~とか
    この音楽、ライブで聴きたいな~とか
    直接メッセージを送れちゃうんだから。

    っていうか、送ってみました。
    返事くるかな~
    こなかったら、もう一回チャレンジ!
    だって、絶対 Lucy&Glutton NYC でライブしたいから・・・

    キャンドルの灯りいっぱいで聴きたいな。

    Shinji Omiya.




    さまざまな楽器の中にギター・サウンドを織り込み、まさに彼らにしか造ることのできない、
    映像的に鳴り響くサイケデリックでロックンロールな楽曲群。
    オープニング・トラックの「2013」から、
    エンディング・トラックの「イッツ・オールライト、イッツ・オーケー」まで、
    まさに1本の映画を見ているようなシネマティックなアルバムに仕上がっている。

    ワタシ、映画といったらロードムービーが大好きです。
    昔からの悪友と
    美しい恋人と
    車で旅をしながら、流れていく情景・・・
    なんとも言えず好きなんですね。

    この曲を聴いていると、そんな景色が見えてきそうです。

    Shinji Omiya.




    このアルバム凄くいいよ!
    Gabriel Tajeu

    一時期、サーフサウンド、サーフロックという言葉が流行ったときがあったね。
    どこからどこまでが、このカテゴリーに入るのかな?っていつも不思議に思ってた。
    だれがカテゴライズするのって?

    ボクにとってのサーフサウンドって、
    一日中聴ける音楽ってことかな?
    メローにもハイにもなれて気持ちいい音・・・

    まさにこのアルバム
    久々に当てちゃった感があります。

    フォークとロックとR&Bのブレンド
    声もいい、スモーキーで。

    ちょっと乾いた感じがカリフォルニア的。

    Shinji Omiya




    先日TVで久しぶりに見たTLC
    今回、安室奈美恵も参加した20周年記念アルバムのプロモートでの来日。

    TLC
    やっぱり Waterfalls だよね。

    Don't go chasing waterfalls
    Please stick to the rivers and lakes that
    You're used to
    I know that you're gonna have it your way
    Or nothing at all
    But I think you're moving too fast

    ここのところの振り付け、とってもキュート。
    結構シリアスな歌詞だけど
    このグルーブ感 最高!

    R.I.P.
    Risa Lopes.

    Shinji Omiya.



     




    雨ですねぇ。

    梅雨らしからぬ晴天が続いてましたが、今日は雨。



    梅雨時期の雨の日には、濡れていく緑を窓から眺めて、この曲を聴きたくなります。





    masato
     


    6月になり暖かい日もおおくなってきましたね。

    春~夏の晴天のもと聴きたくなるのがTaylor。
    Shania Twainにも影響を受けてるカントリーミュージックアーティスト。

    海辺、河川敷を散歩しながら聴いたらそりゃもう最高!

    売れている意味もすごくわかる。むしろ評価されなきゃおかしいくらいね。

    最近POPPOPしてきてるのが気になるけども・・・


    なんでこんな美貌でいい歌うたえて…自分が女性なら激しく嫉妬していると思います。

    でも自分はオトコ。
    こんな美女の奏でる心地良い音楽と美声に素直に酔いしれることが出来る。単純。

    にしても海外のアーティストって実力あって美人が多い…ナンデダロ。。




    masato






    もし、裏ジャケコンクールがあったら、ぶっちぎりの1位です。
    サンセットが近づく夕刻
    海から上がる人
    これから沖にゲットする人
    この感じ、サーファーなら解るハズ。
    ということで、ボクの一番好きな裏ジャケです。
    この文章で、興味がでたら、一度CDショップでチェックの巻です。

    Shinji Omiya.



    先日、 Billboard Live TOKYO で Lisa Loeb を観てきました。
    受付番号11番。
    今までのライブで一番早い番号です。
    ちょっと期待してたら、正面の前から二列目。
    スタンドマイクが、ボクから1m50cmの所にあります。
    必要もないのに、始まる前から、ちょっと照れてるボク。おかしいね。

    Lisa
    年齢はボクと一緒。
    それなりに歳を重ねている感じはするけど
    凄くカワイイ、キュート、ラブリー、
    本人には申し訳ないけど、決してセクシャルな感じはしないけど
    とにかく小さくてカワイイ。
    デビュー当時からのボクのオキニイリ。
    CDを偶然に買って、聴いたとき、なんか宝石を誰よりも早く見つけたって思ったの覚えている。
    ギターの音色が、激しく、切なく・・・ボクのココロに染み入った。
    そんな思いのあるアーティストをこんな良い席で、ゆったりお酒を飲みながら聴ける幸せ。
    これからも、お仕事がんばろうって思った。

    そしてこの曲を聴いたら、やっぱり涙が流れた。



    o094809431302239974650.jpg

































    Lucy&Glutton と Lucy&Glutton California
    ランチタイムにも良い音楽をって思っています。

    お店の音楽は、全部ボクがPCに貯めていったもの
    言ってみれば、ボクの音楽箱。
    好きな曲しか入ってません。
    それを、ランチ、夕方、ピークタイム、遅い時間
    それぞれのシチュエーションを想像っていうか、ボクなりに妄想して音楽を選曲していきます。
    ただ、シャッフルして曲をかけるのではなく、
    時間ごとに、この時間は、こんな会話で、次の流れは・・・なんて感じで
    その時間ごとにお店で流す曲をフォルダ別けしています。
    これが、楽しい! だって音楽の力を借りて、お客様を操縦できるんだよ!
    これは、ちょっと言いすぎだけど、盛り上げたり、甘くしたり、音楽って自由に人をコントロールできちゃうんです。

    永いウンチクになりましたが、
    ランチタイムの音楽改造中です。
    もっと美味しく、もっと楽しい、ランチになるためにネ!

    Shinji Omiya.

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