人生を楽しくするヒミツ教えちゃいます。
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    「ニューヨークのお総菜屋さんがワインのお店を始めました」がコンセプトのカジュアルレストランバー。自慢のグリル料理と旬のオススメメニュー、そして大盛りのグラスワイン。お腹も心も幸せになるお店です。さあ、今夜もHIPな夜があなたを待っています。
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    MADE IN USA っていう雑誌に夢中になっていた中学、高校時代。

    フルーツ・オブ・ザ・ルームのTシャツ、プロケッズのシューズ、
    リーバイスの501、いっぱい、いっぱい憧れがあった。
    それは、ものへの憧れではなく、アメリカという国への憧れだった。
    すべてがカッコイイ。

    中学生の時に、街のスポーツ用品店で、
    当時めずらしかったボディーボードを買い、深沼海岸で波に乗った。
    あのころは、なぜか海水温度は、一年中一緒だという変な迷信を思い込み
    冬にトランクスで海に入って、死ぬ思いをした経験がある。

    高校生になってサーフィンを通してのアメリカに憧れるようになった。
    ライトニング・ボルトやベン・アイパ、トップサイダーのデッキシューズ。
    腕にはTIMEXの腕時計。

    ぼくの人生は、いつの時代もアメリカって国への憧れが輪郭を作っていると思う。

    去年の11月にカリフォルニアに旅行をした。

    どこの街でも、見上げた先には、星条旗がはためいていた。

    これが、アメリカなんだ。自国に誇りがあるんだな~って感じた。

    そして、ますます好きになった。

    今、自分は、Lucy&Glutton
    NewYork と California の二軒を経営している。

    これからも、自分なりのアメリカを表現していこうと思う。

    よろしくです。

    Shinji Omiya.
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