人生を楽しくするヒミツ教えちゃいます。
2017 . 07
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • Calender.
    06 2017/07 08
    S M T W T F S
    1
    2 3 5 6 7
    10 11 13 15
    16 19 20 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31
    Brand-new.
    Trackback.
    Profile.
    HN:
    Lucy&Glutton.NYC
    性別:
    非公開
    自己紹介:
    Lucy&Glutton.NYC
    http://lucy-nyc.com/
    仙台市青葉区中央2丁目
    10-1-1F
    022-398-8805
    「ニューヨークのお総菜屋さんがワインのお店を始めました」がコンセプトのカジュアルレストランバー。自慢のグリル料理と旬のオススメメニュー、そして大盛りのグラスワイン。お腹も心も幸せになるお店です。さあ、今夜もHIPな夜があなたを待っています。
    Barcode.
    Search.
    Vistor.


    お疲れさまです
    携帯にひびが入って調子悪い…
    Furusawaです

    昨日、社長にご飯をご馳走していただきました!

    餃子の八仙、屋台おでんの大分軒、〆はカリフォルニアで

    最初の二軒は、昔からの、老舗
    常連さんと思われるお客さんでにぎわっていました
    そしてこの二軒、似てるかも??

    それは、お店のスタイル、空気をまとった接客
    お客さんに、下から丁寧に丁寧に接客するのではなく
    「お客さんしっかりついてきてよ」
    とでもいうような
    主導権がしっかりお店にあるんです
    端からみたら
    「それいいの!?」
    というような接客が、許される
    いや
    許してしまうんですね
    それはもちろん、八仙のおばちゃん達や、大分軒の親父さんの、ベテランというか、人生の先輩からくる部分もあると思いますが
    でも印象に残っているのは
    大分軒の親父さんが
    「ここは俺の城だから!」
    と言っていたところ
    何度も聞きました
    ユーモアも厳しさも持った親父さんでしたが、社長からお話を聞くと、昔はもっと厳かったらしく、お客さんに
    「帰ってくれ!」
    と言うことも普通にあったんだとか
    今では考えられないことですよね
    でも、そうやって
    お客さんを「引っ張って」きたのがわかりました
    そして、ルーシーも、そういうお店でありたいという、社長の思いもわかった食事でした
    もちろん、お客さんに「帰ってくれ!」とまでは言いません(笑)
    でも主導権をしっかり持った
    「うちに来ないでどこに行くの!?」
    という強気のお店
    スタッフみんなが変わらないといけないと思う
    もちろん自分含めて

    お客さんもスタッフも、
    お店にいるみんなが、楽しめるお店
    目指します

    Furusawa
    ■ この記事にコメントする
    お名前
    タイトル
    文字色
    URL
    コメント
    パスワード
    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
    ■ コメント一覧
    BROOKLYN ROASTING COMPANY HOME 海開き
    Copyright © Lucy&Glutton.NYC.Blog. All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    /